
魚市場の真上で味わう、港のごちそう。
真鶴港を見渡す魚市場の真上にある、港のダイニング。
ランチには、魚介スープカレー、港のポキ丼、フィッシュバーガーなど、海の恵みを活かした料理を。カフェタイムには、コーヒーやデザートとともに、ゆったりとした港の時間をお楽しみください。夜は、魚介たっぷりのパエリアやブイヤベース、ワインや地ビールを囲みながら、昼とは違う港の表情を味わえます。
窓の向こうに広がるのは、船が行き交う真鶴港の風景。
魚を味わい、海を感じ、人と集う。
魚座は、港の暮らしに触れるためのレストランです。
港の暮らしを、ひと皿に。
真鶴港では一年を通じてさまざまな魚が水揚げされます。その日の海の状況や季節によって、港に並ぶ魚は毎日変わります。
だからこそ魚座では、特定の魚種にこだわらず、その時々に最もおいしい魚を味わっていただけるメニュー構成にしています。
時には市場ではあまり知られていない未利用魚や低利用魚が登場することも。名前は聞き慣れなくても、驚くほどおいしい魚との出会いがあるかもしれません。
漁師が魚を獲り、市場に並び、人々が食卓を囲む。
魚を味わうことは、港を味わうこと。
魚座では、魚そのものだけでなく、真鶴の港で続いてきた暮らしや文化も一緒に味わっていただきたいと考えています。









